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おすすめのゲーミングヘッドセット
【アナログ接続】
2022年11月版

更新日 2022年11月6日 | 公開日 2020年3月8日

ゲーミングヘッドセット【アナログ接続】のトップ画像

このページではアナログ接続のゲーミングヘッドセットのお勧めを紹介します。【2022年11月版】になります。

ゲーミングヘッドセットの選び方やスペックの見方が分からない方は、ゲーミングサウンド機器の選び方 へ。
目次
  1. 簡易スペック表 (掲載製品の目次)
    1. 特にお勧めする製品
    2. EPOS (SENNHEISER)
    3. audio-technica
    4. logicool
    5. SteelSeries
    6. RAZER
    7. HyperX
  2. 関連ページ

【簡易スペック表 (掲載製品の目次)】

各ヘッドセットの簡易スペック表になります。

製品名
(メーカー)
重量値段
GSP 300
(SENNHEISER)
290g黒青7,000円
H3
(EPOS)
非公開
(約280g)

11,000円
GSP 500
(SENNHEISER)
358g黒赤15,000円
GSP 600
(SENNHEISER)
395g黒赤
黒白
黒橙紺
13,500円
H6 Pro Closed
(EPOS)
322g黒紺
白灰
黒緑金
20,000円
H6 Pro Open
(EPOS)
309g黒紺
白灰
黒緑金
19,000円
ATH-GL3
(audio-technica)
約237g黒青
白黒
10,000円
ATH-GDL3
(audio-technica)
約227g黒青
白黒
13,000円
ATH-PDG1a
(audio-technica)
約225g黒赤
13,500円
ATH-G1
(audio-technica)
約257g黒青
銀黒
22,000円
G331
(logicool)
259g黒赤5,000円
G335
(logicool)
222g
白青
緑灰
7,500円
Arctis Prime
(SteelSeries)
非公開
(約330g)
10,500円
Arctis Nova 1
(SteelSeries)
非公開
8,500円
Arctis 1
(SteelSeries)
非公開5,500円
Arctis 3
(SteelSeries)
非公開
6,000円
BlackShark V2 X
(RAZER)
240g

6,000円
Kraken
(RAZER)
322g緑黒

白灰
桃灰
6,500円
HAMMERHEAD PRO V2
(RAZER)
19.6g6,500円
Cloud Stinger2
(HyperX)
275g7,500円
Cloud Stinger2 Core
(HyperX)
非公開6,000円
Cloud Stinger
(HyperX)
275g5,500円
Cloud Alpha
(HyperX)
298g黒赤8,000円

値段は変動しますし、基本的にamazon.co.jpを基準にしていますので参考程度にして、実際の値段は各製品のリンク先のショッピングサイトで確認して下さい。 また同じ製品でも色違いで値段が変わる場合もあります。

【特にお勧めする製品】

鉄板製品】は、コレを買っとけば、ほぼ間違いがない製品になります(全ての人が満足するとは限りません)。【コスパ製品】は、コストパフォーマンス(費用対効果)に優れた製品になります。

鉄板製品
H3】【GSP 500】【GSP 600】【H6 Pro Closed】【H6 Pro Open】【ATH-G1】【Arctis Prime

コスパ製品
GSP 300】【ATH-GL3】【ATH-GDL3】【G335】【Arctis Nova 1】【Arctis 3】【BlackShark V2 X】【Cloud Alpha

【EPOS】

【EPOS】は音響機器メーカー【SENNHEISER】のゲーミングブランドとして立ち上がり現在は独立しています。型番でGSP〇〇はEPOSができる前の製品なのでSENNHEISERブランドで売られています。今後の製品はEPOSブランドになります。音響機器メーカーのヘッドセットなので作りが良いです。

【GSP 300】SENNHEISER

GSP 300の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)15~26,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)19Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)113dB
周波数特性(マイク)10~15,000Hz
マイク感度-41 dBV/Pa
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量290g
発売日2016年12月15日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 USB接続版として【GSP350】があります。

【H3】EPOS

H3の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)10~30,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)20Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)124dB SPL @ 1kHz, 1V RMS
周波数特性(マイク)10~18,000Hz
マイク感度-47dBV/PA
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開 (約280g)
発売日2021年4月20日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

鉄板製品です。 【H3】は【GSP300】と【GSP600シリーズ】の間を埋める製品になります。重量は非公開ですが約280gと【GSP300】よりも軽量です。「SENNHEISER(EPOS)は良いんだけど重いんだよなぁ…」と重量で敬遠していた方にもお勧めです。


【H3 / ホワイト】
H3 ホワイトの画像

【GSP 500】SENNHEISER

GSP 500の画像
形式開放型
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)10~30,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)28Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)107dB
周波数特性(マイク)10~18,000Hz
マイク感度-47 dBV/PA
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量358g
発売日2018年4月26日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

鉄板製品です。 同社の人気ヘッドセット【GAME ONE】の後継製品。開放型のヘッドセットです。USB接続版として【GSP550 】があります。

※下で紹介している後継的モデル【H6 Pro Open】が出たため【GSP500】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【GSP 600】【GSP 601】【GSP 602】SENNHEISER

GSP 600の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)10~30,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)28Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)112dB
周波数特性(マイク)10~18,000Hz
マイク感度-47 dBV/PA
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量395g
発売日2018年3月21日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

鉄板製品です。 同社の人気ヘッドセット【GAME ZERO】の後継製品。カラーバリエーションとして【GSP 601】と【GSP 602】があります。ヘッドセットの性能差はありません。

※下で紹介している後継的モデル【H6 Pro Closed】が出たため【GSP600】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【GSP 601】
GSP 601の画像

【GSP 602】
GSP 602の画像

【H6 Pro Closed】EPOS

H6 Pro Closedの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ42mm
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)28Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)117 dB SPL @1kHz 1V RMS
周波数特性(マイク)10~10,000Hz
マイク感度-35 dBV/Pa @1kHz
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量322g
発売日2021年10月上旬
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

鉄板製品です。 GSP600の後継的モデルが【H6 Pro Closed】になります。マイクは脱着可能です。カラーバリエーションとしてホワイトとグリーンがあります。


【H6 Pro Closed / ホワイト】
H6 Pro Closed Whiteの画像

【H6 Pro Closed / グリーン】
H6 Pro Closed Greenの画像

【H6 Pro Open】EPOS

H6 Pro Openの画像
形式開放型
ドライバーサイズ42mm
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)28Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)111 dB SPL @1kHz 1V RMS
周波数特性(マイク)10~10,000Hz
マイク感度-35 dBV/Pa @1kHz
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量309g
発売日2021年10月上旬
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

鉄板製品です。 GSP500の後継的モデルが【H6 Pro Open】になります。開放型のヘッドセットです。マイクは脱着可能。カラーバリエーションとしてホワイトとグリーンがあります。


【H6 Pro Open / ホワイト】
H6 Pro Open Whiteの画像

【H6 Pro Open / グリーン】
H6 Pro Open Greenの画像

【audio-technica】

日本の音響機器メーカー【audio-technica】のアナログ接続のゲーミングヘッドセット。音響機器メーカーのヘッドセットなので作りが良いです。

【ATH-GL3】audio-technica

ATH-GL3の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ45mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)10~35,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)45Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB/mW
周波数特性(マイク)30~20,000Hz
マイク感度-43dB(0dB=1V/Pa, 1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量約237g
発売日2021年10月22日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 密閉型のヘッドセットになります。軽量で性能も良く1万円台です。マイクは取り外す事ができます。ヘッドパッドは取り外して水洗いが可能。カラーバリエーションとして白モデルがあります。


【ATH-GL3 / ホワイト】
ATH-GL3 Whiteの画像

【ATH-GDL3】audio-technica

ATH-GDL3の画像
形式開放型
ドライバーサイズ45mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)10~35,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)45Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB/mW
周波数特性(マイク)30~20,000Hz
マイク感度-43dB(0dB=1V/Pa, 1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量約227g
発売日2021年10月22日
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 ゲーミングヘッドセットでは珍しい開放型のヘッドセットになります。軽量で性能も良く1万円台です。マイクは取り外す事ができます。ヘッドパッドは取り外して水洗いが可能。カラーバリエーションとして白モデルがあります。


【ATH-GDL3 / ホワイト】
ATH-GDL3 Whiteの画像

【ATH-PDG1a】audio-technica

ATH-PDG1aの画像
形式開放型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)39Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)92dB
周波数特性(マイク)250~16,000Hz
マイク感度-38dB(0dB=1V/Pa, 1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量約225g
発売日2019年7月12日
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

開放型のヘッドセットです。マイク付きのモバイル用ケーブルが付属。

【ATH-G1】audio-technica

ATH-G1の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ45mm
イヤーパッド外型は合皮製、内側は布製
周波数特性(ヘッドフォン)5~40,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)45Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)101dB
周波数特性(マイク)30~20,000Hz
マイク感度-43dB(0dB=1V/Pa, 1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量約257g
発売日2019年7月12日(黒青)
2022年4月(銀黒)
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

鉄板製品です。 カラーバリエーションとしてガンメタリックがあります。無線版として【ATH-G1WL 】があります。


【ATH-G1 / ガンメタリック】
ATH G1 GMの画像

【logicool】

logicoolのアナログ接続のヘッドセット。

【G331】logicool

G331の画像
形式密閉
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)39Ω(パッシブ) 5kΩ(アクティブ)
出力音圧レベル(ヘッドフォン)107dB
周波数特性(マイク)100~20,000Hz
マイク感度非公開
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量259g
発売日2019年2月26日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

とにかく安いアナログ接続のゲーミングヘッドセットが欲しい方にお勧め。USB接続の【G431 】のサウンドデバイスを省いたヘッドセット。

【G335】logicool

G335の画像
形式密閉
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)36Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)87.5dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量222g
発売日2021年7月29日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 【G331】の上位モデルが【G335】。222gと軽量です。無線接続版として【G733 】があります。黒、白、緑の3つのカラーバリエーション。


【G335 ホワイト】
G335 Whiteの画像

【G335 グリーン】
G335 Greenの画像

【SteelSeries】

SteelSeriesのヘッドセットのイヤーパッドは、日本の繊維製品メーカー【エアウィーヴ / airweave】の高反発マットレス素材を使用しています。【合皮製のイヤーパッド】も別売されています。Arctis Primeはエアウィーヴを採用していません。

【Arctis Prime】SteelSeries

Arctis Primeの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド合皮製
ノイズアイソレーションイヤークッション
周波数特性(ヘッドフォン)10~40,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)92dB SPL
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開 (約330g)
発売日2021年7月30日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

鉄板製品です。 Primeシリーズ (プロゲーマーの意見を取り入れたシリーズ)のアナログ接続のヘッドセットが【Arctis Prime】になります。ドライバーは【Arctis Pro】と同じ物を使用しハイレゾ音源にも対応、イヤークッションは遮音性の高い【ノイズアイソレーションイヤークッション】。

【Arctis Nova 1】SteelSeries

Arctis Nova 1の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~22,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)36Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)93dBSPL
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開
発売日2022年10月6日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 【Arctis Novaシリーズ】のアナログ接続版が【Arctis Nova 1】になります。【Arctis 1】や【Arctis 3】の後継モデルのような製品です。マイクは本体に収納可能。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。


【Arctis Nova 1 / ホワイト】
Arctis Nova 1 Whiteの画像

【Arctis 1】SteelSeries

Arctis 1の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)100dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38db
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開
発売日2019年8月8日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

物は悪くないですが、1つ下で紹介している上位製品の【Arctis 3】と価格差が開いてないため【Arctis 3】に潰されています。無線版として【Arctis 1 Wireless 】があります。公式サイトにはバーチャルサラウンド対応とありますが、それはWindows10やXboxOneに標準搭載されている【Windows Sonic for Headphones】の事です。

※上で紹介している後継モデル【Arctis Nova 1】が出たため【Arctis 1】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【Arctis 3】SteelSeries

Arctis 3の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~22,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-48db
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開
発売日2018年9月28日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 USB接続版として【Arctis 5 】が、無線版として【Arctis 7 】があります。黒と白の2つのカラー・バリエーション。公式サイトにはバーチャルサラウンド対応とありますが、それはWindows10やXboxOneに標準搭載されている【Windows Sonic for Headphones】の事です。

※上で紹介している後継モデル【Arctis Nova 1】が出たため【Arctis 3】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【Arctis 3 ホワイト】
Arctis 3 ホワイトの画像

【RAZER】

RAZERのヘッドセットはイヤーパッド内に冷却ジェルが封入されていて、普通のイヤーパッドよりは汗をかきにくくなっています。【BlackShark V2 X】はe-Sports向けのヘッドセットになります。

【BlackShark V2 X】RAZER

BlackShark V2 Xの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)12~28,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)100dB±3dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-42dB V/Pa、1KHz
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量240g
発売日2020年8月18日
2022年2月25日(ホワイト)
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 RAZERのヴァーチャルサラウンド・ソフト【Razer Surround Pro】のプロダクトコードが付属されているためアナログ接続でもヴァーチャルサラウンドを利用できます(Windows10のみ)。USB接続版として【BlackShark V2 X USB 】があります。カラーバリエーションとしてグリーンとホワイトがあります。


【BlackShark V2 X / グリーン】
BlackShark V2 X Greenの画像

【BlackShark V2 X / ホワイト】
BlackShark V2 X Whiteの画像

【Kraken】RAZER

Krakenの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製(冷却ジェル入り)
周波数特性(ヘッドフォン)12~28,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)109dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-45 ±3dB
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量322g
発売日2019年3月29日
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

USB接続版として【Kraken TE 】があります。緑・黒・白・桃色の4つのカラー・バリエーションがあります。


【Kraken ブラック】
Kraken ブラックの画像

【Kraken ホワイト】
Kraken ホワイトの画像

【Kraken ピンク】
Kraken ピンクの画像

【HAMMERHEAD PRO V2】RAZER

HAMMERHEAD PRO V2の画像
形式カナル
ドライバーサイズ10mm
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32±15%Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)102±3dB
周波数特性(マイク)50~10,000Hz
マイク感度-45 ±3dB
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量19.6g
発売日2016年5月31日
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ボタン】【マイク オンオフ】

イヤフォン型のゲーミングヘッドセットで、カナル式(耳の穴に突っ込むタイプ)です。

【HyperX】

HypeXのアナログ接続のヘッドセット。HyperXはHPのゲーミングブランドです。

【Cloud Stinger 2】HyperX

Cloud Stinger2の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)10~28,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)30Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)非公開
周波数特性(マイク)非公開
マイク感度-40.5dBV (1V/Pa at 1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量約272g
発売日2022年10月3日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

【Cloud Stinger】の後継モデルが【Cloud Stinger2】になります。DTS Headphone:X Spatial Audio (ヴァーチャルサラウンド・ソフト)のプロダクトコードが付属します。

【Cloud Stinger2 Core】HyperX

Cloud Stinger2 Coreの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)非公開
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)非公開
周波数特性(マイク)非公開
マイク感度非公開
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量非公開
発売日2022年10月3日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

【Cloud Stinger2】の廉価版が【Cloud Stinger2 Core】になります。ドライバーサイズが小さくなり、イヤーパッドが布製になり、イヤーカップが90度回転しないなどの違いがあります。DTS Headphone:X Spatial Audio (ヴァーチャルサラウンド・ソフト)のプロダクトコードが付属します。海外の公式サイトにも未掲載なためスペックが分からない部分が多いです。

【Cloud Stinger】HyperX

Cloud Stingerの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)18~23,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)30Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)102dB
周波数特性(マイク)50~18,000Hz
マイク感度-40dBV (0dB=1V/Pa、1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量275g
発売日2016年10月7日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】

とにかく安いアナログ接続のゲーミングヘッドセットが欲しい方にお勧め。USB接続版として【Cloud Stingar S 】が、無線版として【Cloud Stinger Wireless 】があります。

※上で紹介している後継モデル【Cloud Stinger2】が出たため【Cloud Stinger】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【Cloud Alpha】HyperX

Cloud Alphaの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)13~27,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)65Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB
周波数特性(マイク)50~18,000Hz
マイク感度-43dBV (0dB=1V/Pa、1kHz)
接続ミニプラグ(4極x1・3極x2)
重量298g
発売日2017年9月21日
■ボタンやダイヤルなどは、インライン・リモコンにある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

コストパフォーマンスに優れた製品です。 赤と金の2つのカラー・バリエーション。USB接続版として【Cloud Alpha S 】があります。

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