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おすすめのゲーミングヘッドセット
【無線】
2022年11月版

更新日 2022年11月6日 | 公開日 2020年3月8日

ゲーミングヘッドセット【無線】のトップ画像

このページでは無線のゲーミングヘッドセットのお勧めを紹介します。【2022年11月版】になります。

ゲーミングヘッドセットの選び方やスペックの見方が分からない方は、ゲーミングサウンド機器の選び方 へ。
目次
  1. 簡易スペック表 (掲載製品の目次)
    1. 特にお勧めする製品
    2. EPOS (SENNHEISER)
    3. audio-technica
    4. logicool
    5. SteelSeries
    6. RAZER
    7. HyperX
  2. 関連ページ

【簡易スペック表 (掲載製品の目次)】

各ヘッドセットの簡易スペック表になります。値段は変動しますし、基本的にamazon.co.jpを基準にしていますので参考程度にして、実際の値段は各製品のリンク先のショッピングサイトで確認して下さい。 また同じ製品でも色違いで値段が変わる場合もあります。

製品名
(メーカー)
接続バーチャル
サラウンド
重量値段
H3PRO Hybrid
(EPOS)
2.4GHz帯 / Bluetooeh
USB / 3.5mm
308g
288g
(マイクなし)
紺黒
33,500円
GPS 370
(SENNHEISER)
2.4GHz帯285g23,500円
GPS 670
(SENNHEISER)
2.4GHz帯 / Bluetooth
USB
398g25,000円
ATH-G1WL
(audio-technica)
2.4GHz帯297g24,000円
INZONE H7
(SONY)
2.4GHz帯 / Bluetooth325g白黒25,000円
INZONE H9
(SONY)
2.4GHz帯 / Bluetooth330g白黒30,500円
PRO X WIRELESS
ヘッドセット

(logicool)
2.4GHz帯370g26,000円
G435
(logicool)
2.4GHz帯 / Bluetooth165g
白青
青桃
9,000円
G535
(logicool)
2.4GHz帯236g14,500円
G733
(logicool)
2.4GHz帯278g18,500円
G735
(logicool)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
273g25,000円
G933S
(logicool)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
379g15,000円
Arctis 1 Wireless
(SteelSeries)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
非公開12,000円
Arctis 7
(SteelSeries)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
非公開
白黒
16,500円
Arctis 9 Wireless
(SteelSeries)
2.4GHz帯 / Bluetooth非公開22,500円
Arctis Pro Wireless
(SteelSeries)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
光デジタル
非公開
白黒
40,000円
Arctis Nova 7
Wireless

(SteelSeries)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
非公開25,000円
Arctis Nova Pro
Wireless

(SteelSeries)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
非公開51,000円
BlackShark V2 Pro
(RAZER)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
320g19,000円
Barracuda X (2022)
(RAZER)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
250g

桃白
16,500円
Barracuda X
(RAZER)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
250g

桃白
11,000円
Barracuda
(RAZER)
2.4GHz帯 / Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
300g

25,500円
Barracuda Pro
(RAZER)
2.4GHz帯 / Bluetooth340g37,500円
Kraken V3 Pro
(RAZER)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
372g28,500円
Cloud Core Wireless
(HyperX)
2.4GHz帯294g
283g
(マイクなし)
12,000円
Cloud II Wireless
(HyperX)
2.4GHz帯309g黒赤18,000円
Cloud Flight
(HyperX)
2.4GHz帯
ミニプラグ(4極x1)
315g13,000円
Cloud Flight S
(HyperX)
2.4GHz帯320g17,000円
Cloud Alpha
Wireless

(HyperX)
2.4GHz帯335g
322g
(マイクなし)
黒赤22,000円

【特にお勧めする製品や特筆する製品】

鉄板製品】は、コレを買っとけば、ほぼ間違いがない製品になります(全ての人が満足するとは限りません)。【コスパ製品】は、コストパフォーマンス(費用対効果)に優れた製品。【追加キーのある製品】は、ヘッドセット本体にプログラム可能な追加のキーがある製品。マウスのサイドボタンなどの様に任意で好きなキーの割り当てができます。【Qi充電に対応している製品】はワイヤレス充電の規格であるQi充電に対応している製品。

鉄板製品
H3PRO Hybrid】【GSP370】【GSP670】【ATH-G1WL

コスパ製品
Arctis1 Wireless】【Barracuda X

追加キーのある製品
G933S

Qi充電に対応している製品
Cloud Flight S

【EPOS】

【EPOS】は音響機器メーカー【SENNHEISER】のゲーミングブランドです。型番でGSPxxxはEPOSができる前の製品なのでSENNHEISERブランドで売られています。今後の製品はEPOSブランドになります。音響機器メーカーのヘッドセットなので作りが良いです。

【H3PRO Hybrid】EPOS

H3PRO Hybridの画像
形式密閉
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)116dBSPL / 0dBFS @1kHz
周波数特性(マイク)100~7,500Hz
マイク感度(ブームマイク)-20dBFS / Pa@1kHz
マイク感度(イヤーカップ)-20dBFS / Pa@1kHz
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
USB / 3.5mm(4極)
重量308g / 288g(ブームマイクなし)
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドEPOS 7.1 Surround Sound
発売日2021年11月 (紺黒)
2022年4月(白)
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【スマートボタン (多機能ボタン)】【ANCスイッチ】【電源スイッチ】

鉄板製品です。 高機能なゲーミングヘッドセットが【H3PRO Hybrid】になります。2.4GHz帯とBluetoothの無線接続の他にUSBとアナログでの有線接続にも対応しています。またBluetooth接続は同時接続可能で、パソコンやゲーム機のゲーム音+スマホなどで通話(Bluetooth接続)ができます。ANC(アクティブ・ノイズキャンセリング)搭載。

マイクが2つあり通常のブームアームのマイクと、ブームアームのマイクを外すとイヤーカップに内蔵されているマイクを使用できます。バーチャルサラウンドは専用ソフトの【EPOS Gaming Suite】が必要なのでパソコンでの利用のみになります。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。


【H3PRO Hybrid / ホワイト】
H3PRO Hybrid Whiteの画像

【GSP 370】SENNHEISER

GSP 370の画像
形式密閉
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)117dB
周波数特性(マイク)100~6,300Hz
マイク感度-41dBV/Pa
接続2.4GHz帯
重量285g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドSENNHEISER独自
発売日2020年5月7日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【電源スイッチ】【LEDランプ】

鉄板製品です。 【GSP670】の下位製品。最大100時間駆動 (待機状態だと900時間)なので他のワイヤレス・ヘッドセットとは次元が違います。しかも重量は285g。大きなバッテリーを搭載ではなく消費電力を抑える事で軽いのに長時間駆動を実現しています。

【GSP 670】SENNHEISER

GSP 670の画像
形式密閉
ドライバーサイズ非公開
イヤーパッド外側が合皮製、内側はメッシュ製
周波数特性(ヘッドフォン)10~23,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)112dB
周波数特性(マイク)10~7,300Hz
マイク感度-47dBV/PA
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / USB
重量398g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドSENNHEISER独自
発売日2019年8月1日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【ゲーム音量調節ダイヤル】【ボイスチャット音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【サラウンド オンオフ or イコライザープリセット切り替えスイッチ】【電源スイッチ】【Bluetoothペアリングスイッチ】【LEDランプ】

鉄板製品です。 発売当初は無線に不具合がありましたが、現在はフォームウェアをアップデートする事で解決します。2.4GHz帯とBluetoothでの無線と、USB接続での有線に対応しています。アナログ接続には非対応。

【audio-technica】

日本の音響機器メーカー【オーディオ・テクニカ】の無線のゲーミングヘッドセット。音響機器メーカーのヘッドセットなので作りが良いです。

【ATH-G1WL】audio-technica

ATH-G1WLの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ45mm
イヤーパッド外側は合皮製、内側は布製
周波数特性(ヘッドフォン)5~40,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)45Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)101dB
周波数特性(マイク)30~20,000Hz
マイク感度-43dB(1V/Pa,at1kHz)
接続2.4GHz帯
重量約297g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドaudio-technica独自
発売日2019年7月12日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【バーチャルサラウンド オンオフ】【マイク オンオフ】【マイクモニター スイッチ】【電源スイッチ】【LED】

鉄板製品です。 交換用のイヤーパッドが付属。無線オンリーでUSBやアナログでの有線接続には非対応。有線版としてアナログ接続の【ATH-G1 】があります。

【SONY】

日本の総合電機メーカー【ソニー】の無線のゲーミングヘッドセット。音響機器メーカーのヘッドセットなので作りが良いです。

【INZONE H7】SONY

INZONE H7の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)5~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)非公開
周波数特性(マイク)100~8,000Hz
マイク感度非公開
接続2.4GHz帯 / Bluetooth5.0
重量約325g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド360 Spatial Sound for Gaming
発売日2022年7月8日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【Game/Chatバランス・ボタン】【Bluetoothスイッチ】【電源スイッチ】

ソニーのヴァーチャルサラウンド【360 Spatial Sound for Gaming】が利用できます。さらに耳の形状をスマホで撮影する事で【立体音響の個人最適化】を行えます。2.4GHz帯とBluetoothの同時接続が可能です。有線接続には非対応。USB接続(アナログ接続も可能)の有線版【INZONE H3 】があります。

鉄板製品になりそうです。

【INZONE H9】SONY

INZONE H9の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)5~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)非公開
出力音圧レベル(ヘッドフォン)非公開
周波数特性(マイク)100~8,000Hz
マイク感度非公開
接続2.4GHz帯 / Bluetooth5.0
重量約330g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド360 Spatial Sound for Gaming
発売日2022年7月8日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【ノイキャン・ボタン】【Game/Chatバランス・スイッチ】【Bluetoothスイッチ】【電源スイッチ】

【INZONE H7】の上位版が【INZONE H9】になります。【INZONE H7】にアクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載し、イヤーパッドを合皮製にしたのが【INZONE H9】になります。あとLEDも追加してちょっとだけ光ります。

ソニーのヴァーチャルサラウンド【360 Spatial Sound for Gaming】が利用できます。さらに耳の形状をスマホで撮影する事で【立体音響の個人最適化】を行えます。2.4GHz帯とBluetoothの同時接続が可能です。有線接続には非対応。USB接続(アナログ接続も可能)の有線版【INZONE H3 】があります。

鉄板製品になりそうです。

【logicool】

logicoolの無線ヘッドセット。スタンダードなヘッドセットの他に、小型なヘッドセットや追加キーのあるヘッドセットなどもラインナップしています。

【PRO X WIRELESS ヘッドセット】logicool

PRO X WIRELESS ヘッドセットの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製 / 布製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)91.7dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
重量370g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X2.0
発売日2020年8月28日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源スイッチ】【LED】

鉄板製品です。 USB接続の【PRO X ヘッドセット 】の無線バージョンが【PRO X WIRELESS ヘッドセット】になります。無線接続のみで有線接続には非対応。Blue(マイクメーカーで現在はlogicool傘下)のVO!CEテクノロジーでクリアーなヴォイスチャットが可能です。イヤーパッドは合皮製と布製の2種類が付属。マイクは脱着式。

【G435】logicool

G435の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)45Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)83.1dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~8,000Hz
マイク感度非公開
接続LIGHTSPEED (2.4GHz帯) / Bluetooth
重量165g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド
発売日2021年11月18日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源スイッチ】

【G435】は小型のヘッドセットで【165g】と他のゲーミングゲーミング・ヘッドセットと比べて非常に軽量ですが子供や小顔の方向けなので気を付けて下さい。 マイクはブームマイクではなく本体にマイクが内蔵されています。カラーバリエーションとして白と青があります。


【G435 / ホワイト】
G435 Whiteの画像

【G435 / ブルー】
G435 Blueの画像

【G535】logicool

G535の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(Sports-Mesh)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)36Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)87.5dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
重量236g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド
発売日2022年7月21日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【電源スイッチ】

【G733】の軽量版のようなヘッドセットが【G535】になります。バーチャルサラウンド・ソフトは付属しません。無線接続のみで有線接続には非対応。

【G733】logicool

G733の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)5kΩ(アクティブ)
39Ω(パッシブ)
出力音圧レベル(ヘッドフォン)87.5dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
重量278g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X 2.0
発売日2020年9月17日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源スイッチ】

【G733】はlogicoolの無線ヘッドセットの中では非常に軽量なヘッドセットです。無線接続のみで有線接続には非対応。Blue(マイクメーカーで現在はlogicool傘下)のVO!CEテクノロジーでクリアーなヴォイスチャットが可能です。マイクは脱着式。

【G735】logicool

G735の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)38Ω(パッシブ)
出力音圧レベル(ヘッドフォン)非公開
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
Bluetooth / 3.5mm (4極)
重量273g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDolby Atmos
発売日2020年9月17日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源スイッチ】【LIGHTSPEED・Bluetooth切り替えスイッチ】【LIGHTSPEED・3.5mm接続とBluetoothでの音量比調節ボタン】

logicoolの「Aurora Collection」の無線ヘッドセットが【G735】になります。「Aurora Collection」とは企画・デザインを女性中心のチームが担当したシリーズで【マウス・キーボード・ヘッドセット】があります。女性や頭部サイズの小さな人向けの小型ヘッドセットです。マイクは取り外し可能。Bluetooth接続とアナログ接続 (3.5mm)にも対応しています。

他の「Aurora Collectionシリーズ」は【無線マウス (G705) 】【有線キーボード (G713) 】【無線キーボード (G715) 】。

【G933S】logicool

G933Sの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)5kΩ(USB接続)
39Ω(アナログ接続)
出力音圧レベル(ヘッドフォン)93dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度非公開
接続2.4GHz帯 / ミニプラグ(4極x1)
重量379g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X 2.0
発売日2019年2月26日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【3つのG-Key (追加キー)】【マイク オンオフ】【音量調節ダイヤル】【マイクを展開するとマイクオン・折りたたむとマイクミュート】【電源スイッチ】

追加キーのある製品です。 マウスのサイドボタンの様に任意のキーを割り当てる事が可能です。追加キーはヘッドセット後部に3つあります。有線のアナログ接続にも対応しています。USB接続板として【G633S 】があります。

【SteelSeries】

SteelSeriesのヘッドセットのイヤーパッドは、日本の繊維製品メーカー【エアウィーヴ / airweave】の高反発マットレス素材を使用しています。【合皮製のイヤーパッド】も別売されています。【ChatMix】というゲーム音とヴォイスチャット音の音量バランスを調節できる機能もあります。

【Arctis 1 Wireless】SteelSeries

Arctis 1 Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB
周波数特性(マイク)100~6,500Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続2.4GHz帯 / ミニプラグ(4極x1)
重量非公開
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド
発売日2019年12月18日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源ボタン】【LED】

有線のアナログ接続にも対応しています。物は悪くないですが、1つ下で紹介している上位製品の【Arctis 7】と価格差が開いてないため【Arctis 7】に潰されています。アナログ接続版として【Arctis 1 】があります。

【Arctis 7】SteelSeries

Arctis 7の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dB
周波数特性(マイク)100~6,500Hz
マイク感度-38db
接続2.4GHz帯 / ミニプラグ(4極x1)
重量非公開
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X 2.0
発売日2018年9月13日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【ChatMixダイヤル】

USB接続の【Arctis 5 】を無線接続にした製品。有線のアナログ接続にも対応しています。アナログ接続版として【Arctis 3 】があります。黒と白の2つのカラー・バリエーション。


【Arctis 7 ホワイト】
Arctis 7 ホワイトの画像

【Arctis 9 Wireless】SteelSeries

Arctis 9 Wirelessの画像1
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)98dBSPL
周波数特性(マイク)100~6,500Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
重量未公開
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X 2.0
発売日2021年9月3日
■ボタンやダイヤルなどは、本体とUSBデバイスにある。
【電源ボタン】【Bluetoothボタン】【音量調節ダイヤル】【ChatMixダイヤル】【マイク オンオフ】

【Arctis 7】にBluetooth接続を追加したような無線ヘッドセットが【Arctis 9 Wireless】になります。2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続を同時に使用可能です(デュアルワイヤレス)。Arctis7にあったアナログ接続用の【Mobile Cable Jack】は無くなっています。

【Arctis Pro Wireless】SteelSeries

Arctis Pro Wirelessの画像1 Arctis Pro Wirelessの画像2
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)10~40,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)102dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / ミニプラグ(4極x1)
光デジタル(サウンドデバイス)
重量未公開
充電方法USB接続で充電 or サウンドデバイスに装着して充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X 2.0
発売日2018年3月15日
■ボタンやダイヤルなどは、本体とUSBデバイスにある。
●本体【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源スイッチ】【Bluetoothスイッチ】
●サウンドデバイス【音量調節ダイヤル・ChatMix・イコライザーダイヤル】

付属のサウンドデバイスでパソコンの他にPS4とも無線接続が可能です。Bluetoothでの無線接続にも対応しています。2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続を同時に使用可能です(デュアルワイヤレス)。有線のアナログ接続にも対応。予備のバッテリーが付属していてバッテリーは計2つになります。サウンドデバイスにバッテリーを装着する事でも充電ができるため「1つは使用しつつ、もう1つは充電して、バッテリーが切れたら即交換」という事も可能です。黒と白の2つのカラー・バリエーション。

※下で紹介している後継モデル【Arctis Nova Pro Wireless】が出たため【Arctis Pro Wireless】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

【Arctis Pro Wireless ホワイト】
Arctis Pro Wireless ホワイトの画像

【Arctis Nova 7 Wireless】 SteelSeries

Arctis Nova 7 Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド布製(エアウィーヴ)
周波数特性(ヘッドフォン)20~22,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)36Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)93dBSPL
周波数特性(マイク)100~6,500Hz
マイク感度-38db
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / ミニプラグ(4極x1)
重量非公開
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド360°SpatialAudio
発売日2022年10月6日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【ChatMixダイヤル】【マイク オンオフ】【電源ボタン】【Bluetoothボタン】

SteelSeriesのゲーミングヘッドセットのスタンダードモデルが【Arctis Nova 7 Wireless】になります。2.4GHz帯の無線接続の他にBluetoothでの無線接続にも対応していて同時使用もできます (デュアルワイヤレス)。3.5mmでのアナログ接続にも対応。マイクは本体に収納可能です。

【Arctis Nova Pro Wireless】 SteelSeries

Arctis Nova Pro Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)
【有線時】
10~40,000Hz
周波数特性(ヘッドフォン)
【無線時】
10~22,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)38Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)93dBSPL
周波数特性(マイク)100~6,500Hz
マイク感度-38dBV/Pa
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / ミニプラグ(4極x1)
重量非公開
充電方法USB接続で充電 or サウンドデバイスに装着して充電
バーチャルサラウンド360°SpatialAudio
発売日2022年9月2日
■ボタンやダイヤルなどは、本体とUSBデバイス(ワイヤレスベースステーション)にある。
●本体【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源ボタン】【Bluetoothボタン】
●ワイヤレスベースステーション【OLEDスクリーン】【コントロールダイヤル】【ボタン】

SteelSeriesのゲーミングヘッドセットのフラッグシップモデルが【Arctis Nova Pro Wireless】になります。【Arctis Pro Wireless】の後継モデル。2.4GHz帯の無線接続の他にBluetoothでの無線接続にも対応していて、2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続を同時使用もできます (デュアルワイヤレス)。3.5mmでのアナログ接続にも対応しています。マイクは本体に収納可能。

バッテリーは取り外し可能で2つのバッテリーが付属します。 サウンドデバイスの【ワイヤレスベースステーション】に装着して充電できるため「1つは使用しつつ、もう1つは充電。バッテリーが切れたら即交換」という事が可能です (8秒以内にバッテリーを交換すると電源が切れずに交換できます)。本体にUSBケーブルを接続しての充電もできます。

【ワイヤレスベースステーション】にはUSB端子が2つあるため2台のデバイスとの無線接続が可能で(パソコン+PS5など)、「Line inとLine out」も装備しています。専用ソフトでの設定の他、【ワイヤレスベースステーション】でも設定可能です。

【RAZER】

RAZERの無線ヘッドセット。

【BlackShark V2 Pro】RAZER

BlackShark V2 Proの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッドFlowKnit製メモリーフォーム
周波数特性(ヘッドフォン)12~28,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)100dB
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-42 ±3dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
ミニプラグ(4極x1)
重量320g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドTHX Spatial Audio
発売日2020年10月7日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【LED】

e-Sports向けの有線ゲーミングヘッドセットの【BlackShark V2 】の無線版が【BlackShark V2 Pro】になります。ドライバーにチタンコートのダイヤフラムを備えたRAZER独自の【TriForce 50mm】、ヴァーチャルサラウンドはRAZER独自の【THX Spatial Audio】、充電用の付属のUSBケーブルは柔らかなケーブルの【SpeedFlex】を採用しています。

無線のゲーミングヘッドセットとしては比較的、軽量なため長時間の使用でも疲れにくいです。アナログ接続にも対応しています。マイクは脱着式。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。


【BlackShark V2 Pro / ホワイト】
BlackShark V2 Pro Whiteの画像

【Barracuda X (2022)】RAZER

Barracuda X (BT対応)の画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッドFlowKnit製メモリーフォーム
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)96dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-42 ±3dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth / ミニプラグ(4極x1)
重量250g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド
発売日2022年9月30日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

2021年発売の【Barracuda X】のマイナーバージョンアップ版が【Barracuda X (2022)】になります。違いはBluetooth接続に対応したぐらい。重量は無線ヘッドセットで【250g】の軽量を実現しています。 ドライバーはRAZER独自の【TriForce 40mm】、マイクは脱着可能です。バーチャルサラウンドは付属しませんがRAZERの【THX Spatial Audio】を50%で購入可能なプロモーションコードが付属してきます。カラーバリエーションとしてホワイトとピンクがあります。


【Barracuda X (2022) / ホワイト】
Barracuda X (2022) Whiteの画像

【Barracuda X (2022) / ピンク】
Barracuda X (2022) Pinkの画像

【Barracuda X】RAZER

Barracuda Xの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ40mm
イヤーパッドFlowKnit製メモリーフォーム
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)96dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-42 ±3dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
ミニプラグ(4極x1)
重量250g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド7.1ch (方式は非公開)
発売日2021年7月21日 (ブラック)
2021年12月17日 (ホワイト・ピンク)
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】

RAZERのスタンダードな無線ヘッドセットのエントリーモデルが【Barracuda X】になります。無線ヘッドセットで【250g】の軽量を実現しています。 ドライバーはRAZER独自の【TriForce 40mm】、バーチャルサラウンドは7.1chに対応していますが何の7.1chかは非公開 (RAZERのTHX Spatial Audioではない)です。

また【Barracuda X】はSwitch、PlayStation、スマートフォン (Android)などとも接続できますが、バーチャルサラウンドはWindowsとの接続時のみになります(PS5のTempest 3Dには対応しているようです)。4極ミニプラグでのアナログ接続にも対応。カラーバリエーションとしてホワイトとピングがあります。


【Barracuda X / ホワイト】
Barracuda X Whiteの画像

【Barracuda X / ピンク】
Barracuda X Pinkの画像

【Barracuda】RAZER

Barracudaの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm (TriForce チタン)
イヤーパッド布製 (FlowKnit製メモリーフォーム)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)96dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38 ±1dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth
ミニプラグ(4極x1)
重量300g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドTHX Spatial Audio
発売日2022年6月17日
2022年10月28日(白・桃)
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【2.4GHzとBluetooth切り替え】

RAZERのスタンダードな無線ヘッドセットが【Barracuda】になります。ドライバーはRAZER独自の【TriForce 50mm】、ヴァーチャルサラウンドはRAZER独自の【THX Spatial Audio】を採用しています。アナログ接続にも対応。カラーバリエーションとしてホワイトとピンクがあります。


【Barracuda / ホワイト】
Barracuda Whiteの画像

【Barracuda / ピンク】
Barracuda Pinkの画像

【Barracuda Pro】RAZER

Barracuda Proの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm (Triforce バイオセルロース)
イヤーパッド合皮性 (メモリーフォームクッション)
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)96dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-38 ±1dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth
重量340g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドTHX Spatial Audio
発売日2022年6月17日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【2.4GHzとBluetooth切り替え】【ANC切り替え】

RAZERのスタンダードな無線ヘッドセットのハイエンドモデルが【Barracuda Pro】になります。【Barracuda】にアクティブ・ノイズキャンセリング機能と、歪みとノイズの少ないアンプの「THX AAA」をプラスしたモデルです。ドライバーはRAZER独自の【TriForce 50mm】、ヴァーチャルサラウンドはRAZER独自の【THX Spatial Audio】を採用しています。接続は無線接続のみになります。

【Kraken V3 Pro】RAZER

Kraken V3 Proの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッドFlowKnit製メモリーフォーム
周波数特性(ヘッドフォン)20~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)96dB SPL/mW
周波数特性(マイク)100~10,000Hz
マイク感度-42 ±3dB
接続Razer HyperSpeed(2.4GHz帯)
ミニプラグ(4極x1)
重量372g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドTHX SPATIAL AUDIO
発売日2022年3月18日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【電源ボタン】【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【振動スイッチ (オフ・低・中・高)】

振動機能を搭載した無線ゲーミングヘッドセットが【Kraken V3 Pro】になります。ドライバーにチタンコートのダイヤフラムを備えたRAZER独自の【TriForce 50mm】、ヴァーチャルサラウンドはRAZER独自の【THX Spatial Audio】を採用しています。

流れている音声を検知してヘッドセットが振動します。振動のレベルは3段階(低・中・高)で調節可能です。振動機能があるため372gと重量はあります。両側面にLEDが搭載されていて光ります。マイクは脱着可能。

【HyperX】

HypeXの無線ヘッドセット。HyperXはHPのゲーミングブランドです。

【Cloud Core Wireless】HyperX

Cloud Core Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ53mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)10~21,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)60Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)99dBSPL/mW (1kHz時)
周波数特性(マイク)20~6,800Hz
マイク感度-44 dBV (1V/Pa、1kHz時)
接続2.4GHz帯
重量294g (マイクなし283g)
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X
発売日2022年3月1日
■ボタンやダイヤルなど。
非公開

マイクは脱着式。アナログ接続には非対応で無線接続のみです。

【Cloud II Wireless】HyperX

Cloud II Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ53mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)15~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)60Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)104dB
周波数特性(マイク)50~6,800Hz
マイク感度-20dBV (1V/Pa、1kHz時)
接続2.4GHz帯
重量309g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドHyperX独自
発売日2021年2月1日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ/マイクモニターボタン(兼用)】【電源/7.1chサラウンドボタン(兼用)】【ステータスLED】

HyperXのスタンダードなヘッドセットが【Cloud II Wireless】です。マイクは脱着式。アナログ接続には非対応で無線接続のみです。

【Cloud Flight】HyperX

Cloud Flightの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)ワイヤレス 20~20,000Hz
アナログ 15~23,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)106dB
周波数特性(マイク)100~7,000Hz
マイク感度-45dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時)
接続2.4GHz帯 / ミニプラグ(4極x1)
重量315g
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンド
発売日2018年8月6日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源ボタン】

アナログ接続にも対応。ただしアナログ接続した場合はマイクが使用できなくなり、ヘッドセットではなくヘッドフォンになります。

【Cloud Flight S】HyperX

Cloud Flight Sの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)10~20,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)32Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)99.5dB
周波数特性(マイク)50~18,000Hz
マイク感度-40.5dBV (1V/Pa、1kHz時)
接続2.4GHz帯
重量320g
充電方法USB接続で充電 / Qi充電にも対応
バーチャルサラウンドHyperX独自
発売日2020年2月26日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【ゲーム音量調節ボタン】【チャット音量調節ボタン】【マイク オンオフ】【マイクモニタリング オンオフ】【電源ボタン】

Qi充電に対応している製品です。 Qi充電器がなくてもUSB接続でも充電可能です。


【ChargePlay Base】
ChargePlay Baseの画像

HyperXから出ているQi充電器。Qi充電(ワイヤレス充電)に対応した機器なら充電可能です。最大2つの機器まで同時に充電できます。

【Cloud Alpha Wireless】HyperX

Cloud Alpha Wirelessの画像
形式密閉型
ドライバーサイズ50mm
イヤーパッド合皮製
周波数特性(ヘッドフォン)15~21,000Hz
インピーダンス(ヘッドフォン)62Ω
出力音圧レベル(ヘッドフォン)103 dBSPL/mW at 1 kHz
周波数特性(マイク)50~7,200Hz
マイク感度 -15 dBFS/Pa at 1 kHz
接続2.4GHz帯
重量335g (マイク含む)
322g (マイクなし)
充電方法USB接続で充電
バーチャルサラウンドDTS Headphone:X
発売日2022年4月26日
■ボタンやダイヤルなどは、本体にある。
【音量調節ダイヤル】【マイク オンオフ】【電源ボタン】

マイクは脱着式。アナログ接続には非対応で無線接続のみになります。バーチャルサラウンドが【DTS Headphone:X】になりました。

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