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おすすめのゲーミングキーボード
【無線接続 (ワイヤレス)】
2025年3月版 9選+α
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更新日 | 公開日 2019年11月27日

ゲーミングキーボード【無線接続】のトップ画像
目次
  1. 簡易スペック表 (掲載製品の目次)
    1. 60%系キーボード
    2. テンキーレス・キーボード
    3. フルキーボード
  2. 関連ページ
ゲーミングキーボードの選び方について詳しく知りたい人はゲーミングキーボードの選び方 のページへ。
キーボードについて詳しく知りたい、キーボードのスペックの見方や用語が分からないので知りたい人はスペックの見方【キーボード】 のページへ。

【簡易スペック表 (掲載製品の目次)】

値段は変動しますし、主要ECサイト(ショッピングサイト)のおおよその値段を掲載しているだけなため、実際の値段は各製品のリンク先で確認して下さい。 また同じモデルでもキースイッチの違いで値段が変わる場合もあります。

★が付いている製品が「おすすめ9選の製品」で多くの人に勧められる鉄板製品。●が付いている製品はコストパフォーマンスに優れた製品 (該当する製品がない場合もあります)。何も付いていない製品は鉄板製品まではいかないが良品な製品になります。

※【AP】はアクチュエーションポイントの略。


【60%系キーボード】
製品名
(メーカー)
キースイッチAP追加キー値段
PRO X 60
(logicool)
GXリニア
GXタクタイル
(光学)
1.8mmホイール
Fnキー
19,000円
★BlackWidow V3
Mini HyperSpeed

(RAZER)
Razer緑
Razer黃
1.9mm(緑)
1.2mm(黃)
Fnキー20,500円
★Apex Pro Mini
Wireless

(SteelSeries)
OmniPoint 2.0
(磁気)
0.2~3.8mm
(0.1mm刻)
Fnキー45,000円
VK520L
(elecom)
赤軸1.9mmホイール
Fnキー
28,000円
VK520LL
(elecom)
赤軸1.7mmホイール
Fnキー
28,000円
Alloy Rise 75
Wireless

(HyperX)
リニア(赤軸)1.8mm追加キー1つ
ダイヤル
Fnキー
35,000円
K65 PLUS
WIRELESS JP

(CORSAIR)
CORSAIR赤1.9mmダイヤル
Fnキー
20,500円

【テンキーレス・キーボード】
製品名
(メーカー)
キースイッチAP追加キー値段
★G515
(logicool)
GLリニア
GLタクタイル
1.3mmFnキー20,000円
G715
(logicool)
GXリニア
GXタクタイル
非公開メディア
ホイール
Fnキー
24,000円
G913 TKL
(logicool)
GLリニア
GLタクタイル
GLクリッキー
1.5mmメディア
ホイール
24,000円
★G915 X
LIGHTSPEED TKL

(logicool)
GLロープロリニア
GLロープロタクタイル
1.3mmメディア
ホイール
ゲームモード
Fnキー
31,500円
PRO X TKL
LIGHTSPEED

(logicool)
GXリニア
GXタクタイル
非公開メディア
ホイール
Fnキー
26,000円
★DeathStalker
V2 Pro TKL

(RAZER)
薄型光学
(リニア)
1.2mmメディア
ホイール
Fnキー
20,000円
★Apex Pro TKL
Wireless Gen3

(SteelSeries)
OmniPoint 3.0
(磁気)
0.1~4.0mm
(0.1mm刻)
メディア
ホイール
Fnキー
48,500円
K70 CORE TKL
Wireless

(CORSAIR)
MLX RED2.0mmメディア
ダイヤル
ゲームモード
Fnキー
20,000円

【フルキーボード】
製品名
(メーカー)
キースイッチAP追加キー値段
G913
(logicool)
GLリニア
GLタクタイル
GLクリッキー
1.5mmマクロ
メディア
ホイール
27,500円
★G915 X
LIGHTSPEED

(logicool)
GLロープロリニア
GLロープロタクタイル
GLロープロクリッキー
1.3mmマクロ
メディア
ホイール
ゲームモード
Fnキー
32,500円
★BlackWidow
V3 Pro

(RAZER)
Razer緑
Razer黃
1.9mm(緑)
1.2mm(黃)
メディア
ダイヤル
Fnキー
22,000円
★DeathStalker
V2 Pro

(RAZER)
薄型光学
(リニア)
1.2mmメディア
ホイール
Fnキー
26,000円

【60%系キーボード】

【PRO X 60】logicool

PRO X 60の画像
サイズと重量290 x 103 x 39mm(WxDxH)
610g
キースイッチGXリニア・GXタクタイル
キー荷重50g (GXリニア)
60g (GXタクタイル)
アクチュエーションポイント1.8mm (GXリニア・GXタクタイル)
キーストローク40mm (GXリニア・GXタクタイル)
ロールオーバー非公開
追加キーホイール (側面)
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式LIGHTSPEED(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年5月16日

logicoolの人気かつフラッグシップモデルの「PRO Xシリーズ」の無線で60%のキーボードが【PRO X 60】になります。2024年5月に発売のフラッグシップモデルなのに「ラピッドトリガー機能が付いていない」というのはマイナス点ですが、ラピッドトリガーが必要なくて「60%キーボード・光学スイッチ・無線接続」にピンとくるならお勧めの製品です。

キースイッチは光学スイッチの【GXリニアとGXタクタイル】を採用 (GXリニアが赤軸に、GXタクタイルが茶軸に似た感触)。接続はLIGHTSPEED(2.4GHz帯)とBluetoothの無線接続とUSBでの有線接続の3通りに対応で、電源は専用バッテリー搭載。キーのカスタマイズ性が上がり全てのキーを変更可能となっています。側面にホイール式のボリュームコントローラー/メディアコントロールがあります。キャリングケースが付属。カラーバリエーションとしてホワイトとピンク (マゼンタ)があります (ピンクはGXタクタイルのみ)。

【PRO X 60 / GXリニア】

【PRO X 60 / GXタクタイル】

PRO X 60のカラーバリエーション画像
【PRO X 60 / ホワイト / GXリニア】

【PRO X 60 / ホワイト / GXタクタイル】

【PRO X 60 / ピンク(マゼンタ) / GXタクタイル】

【BlackWidow V3 Mini HyperSpeed】RAZER

BlackWidow V3 Mini HyperSpeedの画像
サイズと重量318.5 x 130 x 40.5mm / 718g
キースイッチ【Razer緑】【Razer黃】
キー荷重50g(緑) / 45g(黃)
アクチュエーションポイント1.9mm(緑) / 1.2mm(黃)
キーストローク4.0mm(緑) / 3.5mm(黄)
ロールオーバーNキー
追加キーFnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2021年5月28日

おすすめ9選の1つ。 無線のフルキーボード【BlackWidow V3 Pro】を65%キーボードにしたような製品が【BlackWidow V3 Mini HyperSpeed】になります。エンターキーの横に1列キー(デリートキーなど)があるため60%ではなく65%キーボードとなっています。キースイッチに【Razer緑】と【Razer黃】を採用。接続は2つの無線接続と有線接続(USB)にも対応しています。

CherryのMXスイッチとは【Razer緑=MX青・Razer黃=MXスピード】のような関係性になります(完全に一緒ではありません)。※おすすめ9選はRazer黃モデルの方になります

【BlackWidow V3 Mini HyperSpeed / Razer緑】

【BlackWidow V3 Mini HyperSpeed / Razer黃】

【Apex Pro Mini Wireless】SteelSeries

Apex Pro Mini Wirelessの画像
サイズと重量293 x 103 x 40.3mm(WxDxH)
543g
キースイッチHuizhou Gateron Electronic Technology製
【OmniPoint 2.0】
キー荷重非公開
アクチュエーションポイント0.2~3.8mm(0.1mm刻みで調節)
キーストローク非公開
ロールオーバーNキー(全キー)
追加キーFnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式Quantum 2.0 Wireless(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2022年9月1日

おすすめ9選の1つ。 磁気スイッチと呼べるようなスイッチ【OmniPoint】の新型【OmniPoint 2.0】を採用したキーボードです。磁気スイッチはチャタリングを起こしません。MX赤系と似た感触で入力遅延の少ないスイッチです。【OmniPoint 2.0】ではアクチュエーションポイントの調節が0.32mm刻みから0.1mm刻みと細かくなりました。 また話題のラピッドトリガー (素早いキーのオンオフが可能となる)に対応。 ラピッドトリガーは【FPSゲームの「VALORANT」のストッピング時】と【キーの連打時】に有効に働きます。見た通り「テンキー、ファンクションキー、アローキー、特殊キー」を省略した60%キーボードです。

ゲームで使いこなすのは難しいと思いますがキーを浅く押した時と深く押した時とで違う動作を設定可能です。 2.4GHz帯の無線接続の他にBluetoothの無線接続とUSBでの有線接続にも対応しています。有線版として【Apex Pro Mini 】があります。

【VK520L】elecom

VK520Lの画像
サイズと重量約325.4x143.8x38.0mm / 約783g
キースイッチメカニカルの赤軸(リニア)
キー荷重50g
アクチュエーションポイント1.9mm
キーストローク4.0mm
ロールオーバー非公開
追加キーホイール
Fnキー
オンボードメモリ3プロファイル
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2025年1月中旬

国内メーカー・エレコムの75%無線キーボードでホットスワップ (キースイッチの交換が可能)に対応したキーボードが【VK520L】になります。「ハンダ作業なし」でキー交換可能なので誰でもできます。互換キーの情報がないですが、おそらく「CHERRY MXメカニカル・キースイッチ」とサードパーティ製の「3ピンおよび5ピンのメカニカル・キースイッチ」に対応していると思われます。デフォルトで付いているキーはMX赤軸に似た赤軸(リニア)のメカニカルキーです。

スペースバーが「スペースバーのみ」と「無変換キー+スペースバー」の2種類あり好みのスペースバーを選べます。音量調節などに使用できる「ホイール」を搭載。キーが指にグッと食いつきつつも離れやすい独自のキーキャップの「ネオクラッチキーキャップ」を採用、素材はPBTで2色成形。接続方法は「2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続とUSBでの有線接続」の3通りに対応。カラーは「ブラックとホワイト」の2種。


【VK520L / ホワイト】
VK520L Whiteの画像

【VK520LL】elecom

VK520LLの画像
サイズと重量約325.4x143.8x27.3mm / 約677g
キースイッチメカニカルの赤軸(リニア)
キー荷重50g
アクチュエーションポイント1.7mm
キーストローク3.2mm
ロールオーバー非公開
追加キーホイール
Fnキー
オンボードメモリ3プロファイル
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2025年2月下旬

国内メーカー・エレコムの75%無線キーボードでホットスワップ (キースイッチの交換が可能)に対応したキーボード【VK520L】のロープロファイル版(薄型)が【VK520LL】になります。キースイッチがロープロファイルに変更された以外は【VK520L】と同じになります。

「ハンダ作業なし」でキー交換可能なので誰でもできます。互換キーの情報がないですが、おそらく「CHERRY MXメカニカル・キースイッチ」とサードパーティ製の「3ピンおよび5ピンのメカニカル・キースイッチ」に対応していると思われます。デフォルトで付いているキーはMX赤軸に似た赤軸(リニア)のロープロファイルのメカニカルキーです。

スペースバーが「スペースバーのみ」と「無変換キー+スペースバー」の2種類あり好みのスペースバーを選べます。音量調節などに使用できる「ホイール」を搭載。キーが指にグッと食いつきつつも離れやすい独自のキーキャップの「ネオクラッチキーキャップ」を採用、素材はPBTで2色成形。接続方法は「2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続とUSBでの有線接続」の3通りに対応。カラーは「ブラックとホワイト」の2種。


【VK520LL / ホワイト】
VK520LL Whiteの画像

【Alloy Rise 75 Wireless】HyperX (HP)

Alloy Rise 75 Wirelessの画像
サイズと重量331.0x142.2x48.9mm
907g (ケーブル含む)
キースイッチメカニカルのリニア(赤軸)
キー荷重40g
アクチュエーションポイント1.8mm
キーストローク4.0mm
ロールオーバーNキー
追加キー追加キー1つ (F13)
ダイヤル
Fnキー
オンボードメモリ10プロファイル
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2025年2月7日

HyperXの75%無線キーボードでホットスワップ (キースイッチの交換が可能)に対応したキーボードが【Alloy Rise 75 Wireless】になります。「ハンダ作業なし」でキー交換可能なので誰でもできます。互換キーは5ピンのメカニカル・キースイッチ。デフォルトで付いているキーはMX赤軸に似たリニア(赤軸)のメカニカルキーです。

レポートレート (ポーリングレート)が最大【8000Hz】に対応しています。追加キーが1つ (F13と刻印されているキー)とダイヤルがあります。キートップの素材はPBTで2色成形。接続方法は「2.4GHz帯とBluetoothの2つの無線接続とUSBでの有線接続」の3通りに対応。

【K65 PLUS WIRELESS JP】CORSAIR

K65 PLUS WIRELESS JPの画像
サイズと重量320x136x35mm / 約918g
キースイッチCORSAIR赤
キー荷重45g
アクチュエーションポイント1.9mm
キーストローク4mm
ロールオーバー全キー
追加キーダイヤル
Fnキー
オンボードメモリ4プロファイル
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年2月29日

75%の無線キーボードでホットスワップ (キースイッチの交換が可能)に対応したのが【K65 PLUS WIRELESS JP】になります。「ハンダ作業なし」でキー交換可能なので誰でもできます。互換性のあるキースイッチは「CHERRY MX RGB メカニカル・キースイッチ」とサードパーティ製の「3ピンおよび5ピンのメカニカル・キースイッチ」。ただし全てのサードパーティ製キースイッチの動作は保証されていません。

ゲーミングキーボードでよくある60%や65%ではなくファンクションキー(F1など)のある75% なので、そこそこファンクションキーを使うゲームや一般用途・クリエイト用途でもガッツリと使う事ができます。追加キーはFnキーに加えダイヤル が付いています。キーキャップはゲーミングキーボードでの定番の2色成形ではなく昇華印刷 (長期間の使用でも印字は剥げない印刷方法)になっているため文字の部分は光りません。

【テンキーレス・キーボード】

【G515】logicool

G515の画像
サイズと重量368 x 150 x 22mm / 880g
キースイッチKaihua Electronics製
【GLロープロリニア】【GLロープロタクタイル】
キー荷重43g(GLロープロリニア)
45g(GLロープロタクタイル)
アクチュエーションポイント1.3mm
キーストローク3.2mm
ロールオーバー未公開
追加キーFnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯・Bluetooth
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年7月25日

おすすめ9選の1つ。 薄型メカニカルスイッチを採用した無線キーボードが【G515】になります。スイッチは【赤軸のGLロープロリニア・茶軸のGLロープロタクタイル】の2種類。アクチュエーションポイントは1.3mmなので【G913 TKL】からリニューアルされたGLロープロスイッチと思われます。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。

【G515 / GLロープロリニア】

【G515 / GLロープロタクタイル】

G515ホワイトの画像
【G515 / ホワイト / GLロープロリニア】

【G515 / ホワイト / GLロープロタクタイル】

【G715】logicool

G715の画像
サイズと重量370.6 x 157 x 37.2mm(WxDxH)
976g
キースイッチKaihua Electronics製
【GXリニア】【GXタクタイル】
キー荷重非公開
アクチュエーションポイント非公開
キーストローク非公開
ロールオーバー非公開
追加キーメディアキー
ホイール
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2022年10月27日

logicoolの「Aurora Collection」の無線キーボードが【G715】になります。「Aurora Collection」とは企画・デザインを女性中心のチームが担当したシリーズで【マウス・キーボード・ヘッドセット】があります。CherryのMXスイッチとは【GXリニア=MX赤・GXタクタイル=MX茶】という感じの関係性になります (完全に一緒ではありません)。モコモコした可愛いリストレストが付属しています。

他の「Aurora Collectionシリーズ」は【無線マウス (G705) 】【有線キーボード (G713) 】【無線ヘッドセット (G735) 】。

【G715 / GXリニア】

【G715 / GXタクタイル】

【G913 TKL】logicool

G913 TKLの画像
サイズと重量368 x 150 x 22mm / 810g
キースイッチKaihua Electronics製
【GLリニア】【GLタクタイル】【GLクリッキー】
キー荷重50g
アクチュエーションポイント1.5mm
キーストローク2.7mm
ロールオーバー未公開
追加キーメディアキー
ホイール
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2020年6月25日
2020年9月17日 (Wihte)

G913 TKL】はlogicoolの最上位の無線テンキーレス・キーボードになります。【G913】からテンキーだけをなくしたと思いきや、5つのマクロ専用キー(Gキー)をもなくしているため注意が必要です。 キースイッチは画像から分かる通り背の低い【ロープロファイル仕様】のメカニカルで【GLリニア・GLタクタイル・GLクリッキー】の3種があります。

CherryのMXスイッチとは【GLリニア=MX赤・GLタクタイル=MX茶・GLクリッキー=MX青】という感じで似た感触になります (完全に一緒ではありません)。カラーバリエーションとして白があります (白はGLタクタイルのみ)。

【G913 TKL / GLリニア】

【G913 TKL / GLタクタイル】

【G913 TKL / GLクリッキー】

G913 TKL ホワイトの画像
【G913 TKL ホワイト/ GLタクタイル】

【G915 X LIGHTSPEED TKL】logicool

G915 X LIGHTSPEED TKLの画像
サイズと重量368 x 150 x 22.6mm / 860g
キースイッチKaihua Electronics製
【GLロープロリニア】
【GLロープロタクタイル】
キー荷重43g(GLロープロリニア)
45g(GLロープロタクタイル)
アクチュエーションポイント1.3mm
キーストローク3.2mm
ロールオーバー未公開
追加キーメディアキー
ホイール
ゲームモードキー
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年10月29日

おすすめ9選の1つ。 薄型無線キーボード【G913 TKL】の後継モデルが【G915 X LIGHTSPEED TKL】になります。スイッチが新型のGLロープロスイッチになりました。それ以外には大きな変更点はありません。スイッチは【赤軸系のGLロープロリニア・茶軸系のGLロープロタクタイル】の2種類。アクチュエーションポイントが【1.3mm】と短いので反応が速く、見た目も薄型でカッコいいです。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。

【G915 X TKL / GLロープロリニア】

【G915 X TKL / GLロープロタクタイル】

【G915 X TKL / ホワイト / GLロープロタクタイル】
G915 X LIGHTSPEED TKL Whiteの画像

【PRO X TKL LIGHTSPEED】logicool

PRO X TKL LIGHTSPEEDの画像
サイズと重量352 x 150 x 34mm(WxDxH)
非公開
キースイッチKaihua Electronics製
【GXリニア】【GXタクタイル】
キー荷重非公開
アクチュエーションポイント非公開
キーストローク非公開
ロールオーバー非公開
追加キーメディアキー
ホイール
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2023年10月13日

Logicool PROシリーズのテンキーレスのキーボードが【PRO X TKL LIGHTSPEED ワイヤレス・ゲーミング・キーボード】になります。ぶっちゃげG715のガワをPROシリーズにしただけのようなキーボード。他社がラピッドトリガー系のキーボードに力を入れている最中なのでロジクールも来るのか?と思っていましたが違いました。

置きにいった製品ではありますが、ゲーミングキーボードとして外れてはいない製品なので普通にありです。また同日発売の無線マウス【PRO X SUPERLIGHT2】と同時に使用する場合はレシーバーを1つに統一できるのは便利。マウスの方は頂点のマウスの1つなので、そのお供としては最適かもしれません。

CherryのMXスイッチとは【GXリニア=MX赤・GXタクタイル=MX茶】という感じの関係性になります (完全に一緒ではありません)。キャリーケースが付属します。カラーバリエーションとしてホワイトとピンク(マゼンタ)があります。ホワイトとピンクはGXタクタイルのみでGXリニアはありません。

【PRO X TKL / GXリニア】

【PRO X TKL / GXタクタイル】

PRO X TKL LIGHTSPEEDのカラーバリエーション画像
【PRO X TKL / ホワイト / GXタクタイル】

【PRO X TKL / ピンク(マゼンタ) / GXタクタイル】

【DeathStalker V2 Pro TKL】RAZER

DeathStalker V2 Pro TKLの画像
サイズと重量357 x 140 x 26mm / 644g
キースイッチRazer薄型光学スイッチ (リニア)
キー荷重45g
アクチュエーションポイント1.2mm
キーストローク非公開
ロールオーバーNキー
追加キーメディアキー
ホイール
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2022年10月28日

おすすめ9選の1つ。 薄型のオプティカル (光学)スイッチを採用したテンキーレス・キーボードが【DeathStalker V2 Pro TKL】になります (Huntsmanのスイッチを薄型にして無線にした感じ)。薄型なためスッキリとしています。光学スイッチはチャタリングを起こさないスイッチです。接続は【2.4GHz帯・Bluetooth・USB(有線)】の3通り。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。

クリック感のないリニアモデルのみですが、後日にクリック感のあるクリッキーモデルも発売予定。


【DeathStalker V2 Pro TKL / ホワイト】
DeathStalker V2 Pro TKLホワイトの画像

【Apex Pro TKL Wireless Gen3】SteelSeries

Apex Pro TKL Wireless Gen3の画像
サイズと重量355 x 129 x 42mm(WxDxH)
1038g
キースイッチHuizhou Gateron Electronic Technology製
OmniPoint3
キー荷重非公開
アクチュエーションポイント0.1~4.0mm(0.1mm刻みで調節)
キーストローク非公開
ロールオーバー非公開
追加キーメディアキー
ホイール
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式 Quantum2.0 Dual Wireless (2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年10月29日

おすすめ9選の1つ。 SteelSeriesの磁気スイッチ「OmniPoint3」を採用した無線テンキーレス・キーボードが【Apex Pro TKL Wireless Gen3】になります。素早いキーのオンオフが可能になるラピッドトリガー対応で【FPSゲームの「VALORANT」のストッピング時】や【キーの連打時】などに有効に働きます。キーの半押しにも対応し、1つのキーで2つのアクションを割り当て可能 (実用性はあまりない)。

アクチュエーションポイントを【0.1~4.0mm】の幅で0.1mm刻みで調節可能。メディアキーとホイールを搭載。有機ELディスプレイも搭載していて、その画面上でキーボードの設定が可能となっています。値段が高いのがネック。

※2024年8月20日、Counter-Strike2の開発元Valveからストッピングを容易にする機能を禁止すると声明がありました。 Apex Pro TKL Wireless Gen3の「Rapid Tap」は該当する機能なため、Counter-Strike2をプレイしていて「Rapid Tap」目当てでApex Pro TKL Wireless Gen3を買うのは止めた方がいいです。

【K70 CORE TKL Wireless】CORSAIR

K70 CORE TKL Wirelessの画像
サイズと重量366 x 135 x 39mm / 804g
キースイッチ【CORSAIR MLX Red v2】
キー荷重45g
アクチュエーションポイント2.0mm
キーストローク4.0mm
ロールオーバー全キー
追加キーメディア
ダイヤル
ゲームモードキー
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式SLIPSTREAM WIRELESS v1.5(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年10月11日

MX赤軸に似たスイッチ「CORSAIR MLX Red v2スイッチ」搭載のキーボードが【K70 CORE TKL Wireless】になります。標準的な赤軸のテンキーレス・キーボードです。追加キーにダイヤルがあり音量調節などが容易に行えます。オンボードメモリは5つのプロファイルを保存可能。2.4GHz帯・Bluetooth・有線の3つの接続方法に対応。

【フルキーボード】

【G913】logicool

G913の画像
サイズと重量475 x 150 x 22mm / 1025g
キースイッチKaihua Electronics製
【GLリニア】【GLタクタイル】【GLクリッキー】
キー荷重50g
アクチュエーションポイント1.5mm
キーストローク2.7mm
ロールオーバー未公開
追加キーマクロ専用キー(5キー)
メディアキー
ホイール
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式2.4GHz帯 / Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2019年8月29日

G913】はlogicoolの最上位の無線フルキーボードになります。 キースイッチは画像から分かる通り背の低い【ロープロファイル仕様】のメカニカルで【GLリニア・GLタクタイル・GLクリッキー】の3種があります。追加キーはメディアキーの他にマクロ専用のキーが5つあります。

CherryのMXスイッチとは【GLリニア=MX赤・GLタクタイル=MX茶・GLクリッキー=MX青】という感じで似た感触になります (完全に一緒ではありません)。有線バージョンに【G813 】があります。

【G913 / GLリニア】

【G913 / GLタクタイル】

【G913 / GLクリッキー】

【G915 X LIGHTSPEED】logicool

G915 X LIGHTSPEEDの画像
サイズと重量475 x 150 x 22.6mm / 1080g
キースイッチKaihua Electronics製
【GLロープロリニア】
【GLロープロタクタイル】
【GLロープロクリッキー】
キー荷重43g(GLロープロリニア)
45g(GLロープロタクタイル)
48g(GLロープクリッキー)
アクチュエーションポイント1.3mm
キーストローク3.2mm
ロールオーバー未公開
追加キーマクロキー (9キー)
メディアキー
ホイール
ゲームモードキー
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式LIGHTSPEED (2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2024年10月29日

おすすめ9選の1つ。 フル装備のゲーミングキーボード【G913】の後継モデルが【G915 X LIGHTSPPED】になります。スイッチが新型のGLロープロスイッチになり、マクロキーが4つ増えて【計9キー】になっています。スイッチは【赤軸系のGLロープロリニア・茶軸系のGLロープロタクタイル・青軸系のGLロープロクリッキー】の3種類。多機能のゲーミングキーボードが欲しい人にお勧めです。見た目も薄型でカッコいい。カラーバリエーションとしてホワイトがあります。

【G915 X / GLロープロリニア】

【G915 X / GLロープロタクタイル】

【G915 X / GLロープロクリッキー】

【G915 X / ホワイト / GLロープロタクタイル】
G915 X LIGHTSPEED Whiteの画像

【BlackWidow V3 Pro】RAZER

Blackwidow V3 Proの画像
サイズと重量451 x 158 x 42.3mm / 1,140g
キースイッチ【Razer緑】【Razer黃】
キー荷重50g(緑) / 45g(黃)
アクチュエーションポイント1.9mm(緑) / 1.2mm(黃)
キーストローク4.0mm(緑) / 3.5mm(黄)
ロールオーバーNキー
追加キーメディアキー
ダイヤル
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2020年12月18日

おすすめ9選の1つ。 有線の【BlackWidow V3 】の無線版が【BlackWidow V3 Pro】になります。キースイッチに【Razer緑】と【Razer黃】を採用したフルキーボード。メディアキーとFnキーの追加キー、リストレストが付属、接続は2つの無線接続と有線接続(USB)にも対応と充実したキーボードです。

CherryのMXスイッチとは【Razer緑=MX青・Razer黃=MXスピード】のような関係性になります(完全に一緒ではありません)。※おすすめ9選はRazer黃モデルの方になります

【BlackWidow V3 Pro / Razer緑】

【BlackWidow V3 Pro / Razer黃】

【DeathStalker V2 Pro】RAZER

DeathStalker V2 Proの画像
サイズと重量431 x 140 x 26mm / 766.6g
キースイッチRazer薄型光学スイッチ (リニア)
キー荷重45g
アクチュエーションポイント1.2mm
キーストローク非公開
ロールオーバーNキー
追加キーメディアキー
ホイール
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式HyperSpeed(2.4GHz帯)
Bluetooth / USB(有線)
電源と充電方法専用バッテリー / USB接続で充電
発売日2022年9月9日

おすすめ9選の1つ。 薄型のオプティカル (光学)スイッチを採用したフルキーボードが【DeathStalker V2 Pro】になります (Huntsmanのスイッチを薄型にして無線にした感じ)。薄型なためスッキリとしています。光学スイッチはチャタリングを起こさないスイッチです。接続は【2.4GHz帯・Bluetooth・USB(有線)】の3通り。有線版として【DeathStalker V2 JP 】があります。

クリック感のないリニアモデルのみですが、後日にクリック感のあるクリッキーモデルも発売予定。

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