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おすすめのゲーミングキーボード【メンブレン】
2022年4月版

更新日 2022年4月6日 | 公開日 2019年11月27日

ゲーミングキーボード【メンブレン】のトップ画像

このページは、キースイッチが【メンブレン】のお勧めのゲーミングキーボードを紹介しています。【2022年4月版】になります。

ゲーミングキーボードの選び方、キースイッチについて、スペックの見方などが分からない方はゲーミングキーボードの選び方 へ。
目次
  1. ◆1 簡易スペック表
  2. ◆2 G213r / logicool
  3. ◆3 Cynosa Lite / RAZER
  4. ◆4 Cynosa V2 / RAZER
  5. ◆5 Ornata V2 / RAZER
  6. ◆6a Apex 3 / SteelSeries
  7. ◆6b Apex 3 TKL / SteelSeries
  8. ◆7 Alloy Core RGB / HyperX
  9. ◆8a K55 RGB PRO / CORSAIR
  10. ◆8b K55 RGB / CORSAIR
  11. 関連ページ

1【簡易スペック表】

下表は各キーボードの簡易スペック表になります。

※【タイプ】でFullはフルキーボード、TKLはテンキーレスキーボードになります。

製品名タイプ追加キー値段
G213rFullメディア5,500円
Cynosa LiteFullFnキー5,000円
Cynosa V2Fullメディア
Fnキー
6,000円
Ornata V2Fullメディア
Fnキー
13,000円
Apex 3Fullメディア
Fnキー
10,000円
Apex 3 TKLTKLメディア
Fnキー
7,000円
Alloy Core RGBFullメディア
Fnキー
5,000円
K55 RGB PROFullメディア
マクロ(6キー)
Fnキー
5,000円
K55 RGBFullメディア
マクロ(6キー)
Fnキー
6,000円

値段は変動しますし、基本的にamazon.co.jpを基準にしていますので参考程度にして、実際の値段は各製品のリンク先のショッピングサイトで確認して下さい。

2【G213r】logicool

G213rの画像
サイズと重量452 x 218 x 33mm(WxDxH)
1005g
キースイッチメンブレン
キー荷重50g
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク4.0mm
ロールオーバー10キー
追加キーメディアキー
リストレスト⭕ (一体型)
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2021年5月14日

【G213 PRODIGY】のリニューアル版。追加キーはメディアキー。リストレストが一体型で取り外しができない点には注意が必要です。

3【Cynosa Lite】RAZER

Cynosa Liteの画像
サイズと重量457 x 174 x 33mm(WxDxH)
904g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー10キー
追加キーFnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2020年4月20日

メディアキーやマクロ専用キーはなく非常にシンプルなキーボードとなっています。1つ下の【Cynosa V2】との違いはイリミネーション機能で、【Cynosa Lite】はキー全体の色を変更可能で【Cynosa V2】は1つずつのキーの色を変更可能となります。

4【Cynosa V2】RAZER

Cynosa V2の画像
サイズと重量463 x 167 x 30mm(WxDxH)
850g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー非公開
追加キーFnキー / メディアキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2020年7月31日

【Cynosa Chroma】の後継モデル。メディアキーが追加された。1つ上の【Cynosa Lite】のイリミネーション強化版(キー1つずつに色を割り当て可能)。

5【Ornata V2】RAZER

Ornata V2の画像
サイズと重量463 x 224 x 32.54mm(WxDxH)
1215g
(サイズと重量共にリストレスト含む)
キースイッチメンブレン
キー荷重45g
アクチュエーションポイント1.9mm
キーストローク4.0mm
ロールオーバー10キー
追加キーFnキー / メディアキー
リストレスト⭕(脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2020年7月21日

茶軸のメカニカルスイッチに似た感触の【メカ・メンブレンスイッチ】を採用したフルキーボード。リストレストやデジタルホイール付きのメディアキーを搭載など充実した作りになっています。ただ値段が1万円以上するのがネックです(普通にメカニカル・キーボードが買える)。

6a【Apex 3】SteelSeries

Apex 3の画像
サイズと重量444.7 x 151.62 x 39.69mm(WxDxH)
約816g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー24キー
追加キーメディアキー
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2020年3月12日

【Apex 3】は、2種の追加キー(メディアキー・Fnキー)に、脱着可能なリストレス付きのフルキーボードです。静音仕様のメンブレンスイッチを採用しています。

6b【Apex 3 TKL】SteelSeries

Apex 3 TKLの画像
サイズと重量364 x 150 x 40mm(WxDxH)
639g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー24キー
追加キーメディアキー
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2021年12月10日

【Apex 3】のテンキーレス版が【Apex 3 TKL】になります。追加キーは【メディアキー・Fnキー】の2種。【Apex 3】に付属している脱着可能なリストレスは【Apex 3 TKL】では付属しません。静音仕様のメンブレンスイッチを採用しています。

7【Alloy Core RGB】HyperX

Alloy Core RGBの画像
サイズと重量443.2x175.31x35.68mm(WxDxH)
1121g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー未公開
追加キーメディアキー
Fnキー
リストレスト
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2019年2月11日

【Alloy Core RGB】はマクロ専用キーが必要なく、値段を安くしたい方にお勧めです。

8a【K55 RGB PRO】CORSAIR

K55の画像
サイズと重量481x167x36mm(WxDxH)
約810g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー12キー
追加キーメディアキー
マクロ専用キー(6キー)
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2021年5月1日

【K55 RGB PRO】は、3種の追加キー(メディアキー・マクロ専用キーを6キー・Fnキー)に、リストレス付き(脱着可能)というフル装備なキーボードです。値段の安いマクロ専用キーのあるキーボードとしてお勧め。Elgato Stream Deckソフトウェアと連携できマクロ専用キーにストリーミングコマンドを割り当てる事もできます。無線バージョンに【K57 RGB Wireless 】があります。

8b【K55 RGB】CORSAIR

K55の画像
サイズと重量480.2x166.3x34.6mm(WxDxH)
820g
キースイッチメンブレン
キー荷重未公開
アクチュエーションポイント未公開
キーストローク未公開
ロールオーバー8キー
追加キーメディアキー
マクロ専用キー(6キー)
Fnキー
リストレスト⭕ (脱着可能)
LEDバックライトRGB
接続方式USB
発売日2017年1月28日

【K55 RGB】は、3種の追加キー(メディアキー・マクロ専用キーを6キー・Fnキー)に、リストレス付き(脱着可能)というフル装備なキーボードです。値段の安いマクロ専用キーのあるキーボードとしてお勧め。無線バージョンに【K57 RGB Wireless 】があります。

※1つ上で紹介している後継モデル【K55 RGB PRO】が出たため【K55 RGB】はECサイトでの在庫が少なくなり次第、掲載を終了します (生産終了で掲載を終えた製品 に移動)。

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