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おすすめのクリエイター向けマウス
2022年4月版

更新日 2022年4月8日 | 公開日 2021年10月9日

creatorマウスのトップ画像

このページではクリエイター向けマウスのお勧めを紹介しています。【2022年4月版】になります。

目次
  1. ◆1 簡易スペック表
    1. ・1-1 クリエイターマウスについて
    2. ・1-2 専門用語
    3. ・1-3 対応OSについて
    4. ・1-4 電源について
  2. ◆2 マウス
    1. ・2-1 MX MASTER 3
    2. ・2-2 MX MASTER 3 for Mac
    3. ・2-3 M-DWシリーズ
    4. ・2-4 M-DC01MBBK
    5. ・2-5 M-XGシリーズ
    6. ・2-6 Basilisk Ultimate
    7. ・2-7 G502 Wireless
    8. ・2-8 G604
    9. ・2-9 Naga Pro
  3. ◆3 トラックボール
    1. ・3-1 MX ERGO
    2. ・3-2 Pro Fit Ergo Vertical
    3. ・3-3 M-XPT1MRBK
    4. ・3-4 M-HT1DRBK
    5. ・3-5 M-DPT1MRBK
  4. 関連ページ

1【簡易スペック表】

下の表は各マウスの簡易スペック表になります。値段は変動しますし、基本的にamazon.co.jpを基準にしていますので参考程度にして、実際の値段は各製品のリンク先のショッピングサイトで確認して下さい。

製品名タイプボタン数接続値段
MX MASTER 3マウス7
サイドホイール
2.4GHz帯
Bluetooth
13,500円
MX MASTER 3 for Macマウス7
サイドホイール
Bluetooth11,500円
M-DWL01DBBK
(Lサイズ)
マウス8
サイドホイール
2.4GHz帯5,500円
M-DWM01DBBK
(Mサイズ)
マウス8
サイドホイール
2.4GHz帯6,000円
M-DWS01DBBK
(Sサイズ)
マウス8
サイドホイール
2.4GHz帯5,000円
M-DC01MBBKマウス102.4GHz帯
Bluetooth
5,500円
M-XGL20DLBK
(Lサイズ)
マウス102.4GHz帯
Bluetooth
3,500円
M-XGM20DLBK
(Mサイズ)
マウス102.4GHz帯
Bluetooth
5,000円
M-XGS20DLBK
(Sサイズ)
マウス102.4GHz帯
Bluetooth
3,000円
Basilisk Ultimateマウス10+12.4GHz帯
USB
11,000円
G502 Wirelessマウス12 (11)2.4GHz帯
USB
17,500円
G604マウス15 (13)2.4GHz帯
Bluetooth
9,000円
Naga Proマウス9+1
13+1
19+1
2.4GHz帯
Bluetooth
USB
18,500円
MX ERGOトラックボール82.4GHz帯
Bluetooth
12,500円
Pro Fit Ergo Verticalトラックボール92.4GHz帯
Bluetooth
8,500円
M-XPT1MRBKトラックボール102.4GHz帯
Bluetooth
USB
7,000円
M-HT1DRBKトラックボール102.4GHz帯4,500円
M-DPT1MRBKトラックボール102.4GHz帯
Bluetooth
USB
7,000円

1-1【クリエイター向けマウスについて】

クリエイター向けマウスというジャンルのマウスはありませんが、クリエイターにとって便利なマウスを紹介していきます。下記の条件を満たしたマウスをお勧めとしています。

  • ボタン数が多かったりホイールが2つあるなど。
    ショートカットキーを割り当てたりできソフトの操作が楽になる。

  • 無線(ワイヤレス)。
    クリエイターのパソコンデスク上は他のデバイスや資料など色々と物をのせている場合が多く、有線マウスだとケーブルが邪魔になるため。

1-2【専門用語】

このページで使われている専門用語。

◆高速スクロール
言葉のままですが、スクロールを行う時に引っかかりがなく高速でスクロールできる機能。勢いよく回せばけっこうの間、回り続けます。
◆チルトホイール
スクロールホイールの押し込み以外にスクロールホイールの左右にも1つずつボタンがあるホイールをチルトホイールと呼びます。スクロールホイールに【押し込み+左右】の計3つのボタンがあります。
◆プロファイル
ボタンなどの設定の1つのまとまり。プロファイル1にはソフトAのボタン設定を保存、プロファイル2にはソフトBのボタン設定を保存すると、ソフトAを立ち上げたら自動もしくは手動でソフトAのボタン設定に、ソフトBを立ち上げたらソフトBのボタン設定になるという便利機能。同じソフトで複数のプロファイルを使い分ける事もできます。
◆オンボードメモリ(内部メモリ)
デバイスの内部に記録装置があり、そこに設定を保存する事ができる。メリットは他のパソコンにデバイスを接続しただけで保存した設定を利用可能になる事です。他のパソコンで再設定せずにすみます。デメリットは保存できるプロファイル数に上限がある事。逆にパソコン内に保存する場合は無限や数十など保存できる事が多いですが設定ソフトを常時起動する必要があります。
◆マクロ
例えば1つのボタンを押せば【ブラウザが起動】、1秒後に【お気に入りフォルダAのページを全て開く】、5秒後に【お気に入りフォルダBのページを全て開く】、2秒後に【最後に開いたページをフォーカス】するなどの複数の動作を時間差などを設定する事によって1つのボタン操作で実現するのがマクロです。これは各ソフトのキーボード・ショートカットキーなどを1ボタンに複数登録する事ができる、という感じです。Bluetooth接続ではマクロは利用できません。
◆2.4GHz帯とBluetooth
2.4GHz帯とBluetooth両方とも無線接続の規格です。2.4GHz帯での無線接続は超小型のUSBメモリのような無線の受信機をパソコンに接続する事で利用可能になります。専用の無線回線を使うため安定性があり遅延も少ないです。

Bluetoothでの無線接続は汎用の無線規格なのでWindows・Mac・Chromebook・iPad・iPhone・Androidなどなど様々な機器で利用可能です。ただ2.4GHz帯より安定性が低く遅延もあります。またマクロ機能は基本的にBluetooth接続では利用できません。

1-3【対応OSについて】

各製品のスペック表にある対応OSは2.4GHz帯で接続した場合に対応するOSになります。 Bluetooth接続した場合はBluetoothに対応したデバイス(Windows・Mac・Chromebook・iPad・iPhone・Androidなど)に接続できます。

1-4【電源について】

無線マウスの電源には【乾電池】と【専用バッテリー】の2つがあります。

乾電池の他に【充電池】も使えます。充電池のお勧めはコチラ 充電器のお勧めはコチラ。 またスペーサーを使い単4形電池を単3形にして軽量化するという事もできます。スペーサーについてはコチラ

2【マウス】

ボタン数の少ないものから順に掲載しています。下に行くほどボタン数が多くなります。

2-1【MX MASTER 3】logicool

MX MASTER 3の画像
サイズと重量124.9 x 84.3 x 51mm(DxWxH) / 141g
ボタン数7ボタン+サイドホイール
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
電源バッテリー (USB接続で充電)
対応OSWindows10以降 / MacOS10.15以降 / Chrome OS / Linux
発売日2019年9月27日

ボタン数は7ボタンと多くはありませんが左サイドにもホイールがあります。 ホイールが2つあるマウスは少ないので、これ一択という人も多いと思います。通常の位置にあるホイールは【高速スクロール】対応です。【マクロ】にも対応。左側面には【ジェスチャーボタン】があり、ジェスチャーボタンを押しながらマウスを動かすとマウスジェスチャーとして登録した操作を実行可能です。カラーバリエーションとして【ミッドグレイ】があります。

最大3台までのパソコンやタブレットを瞬時に切り替えられる【Easy-Switchボタン】(マウス裏面)搭載。WindowsとMac間でシームレスに操作できる【Logicool Flow機能】も搭載 (便利機能ですが使う場面は実際あまりない印象。ただ欲しい人には神機能となる)。


【MX MASTER 3 / ミッドグレイ】
MX MASTER 3 ミッドグレイの画像

2-2【MX MASTER 3 for Mac】logicool

MX MASTER 3 for Macの画像
サイズと重量124.9 x 84.3 x 51mm(DxWxH) / 141g
ボタン数7ボタン+サムホイール
接続Bluetooth
電源バッテリー (USB接続で充電)
対応OSMacOS / iPadOS
発売日2020年8月20日

上の【MX MASTER 3】のMac版が【MX MASTER 3 for Mac】になります。と言っても【MX MASTER 3】でもMac、iPad・iPhone(Bluetooth接続)に対応しているのでちょっと微妙な製品です。一応MacOSやiPadOSとのBluetooth接続の安定性が向上しています。ただBluetooth接続のみなので【MX MASTER 3】に付属していた2.4GHz帯での接続に必要だった【Unifyingレシーバー】は付属していません。その他は【MX MASTER 3】と同じです。

2-3【M-DWシリーズ】elecom

の画像

※上の画像はM-DWL01DBBK (Lサイズ)。

サイズと重量 (Lサイズ)126 x 81 x 45mm(DxWxH)
約100g(電池含まず)
サイズと重量 (Mサイズ)109 x 71 x 40mm(DxWxH)
約76g(電池含まず)
サイズと重量 (Sサイズ)97 x 63 x 41mm(DxWxH)
約71g(電池含まず)
ボタン数8ボタン+サイドホイール
接続2.4GHz帯
電源単3形電池x2 (Lサイズ)
単4形電池x2 (MとSサイズ)
対応OSWindows / MacOS
発売日2018年6月下旬

左サイドにもホイールがあります。公式サイトでは6ボタンとなっていますがチルトを含めると8ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】で【高速スクロール】対応。【マクロ】にも対応。最大4つのプロファイルをオンボードメモリに保存。Lサイズ・Mサイズ・Sサイズの3つのサイズがあります。電源はLサイズは単3形電池1本、MサイズとSサイズは単4形電池2本。

【M-DWL01DBBK / Lサイズ】

【M-DWM01DBBK / Mサイズ】
M-XGM20DLBKの画像

【M-DWS01DBBK / Sサイズ】
M-XGM20DLBKの画像

2-4【M-DC01MBBK】elecom

M-DC01MBBKの画像
サイズと重量123 x 76 x 44mm(DxWxH)
約96g(電池含まず)
ボタン数10ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
電源単3形電池x2
対応OSWindows / MacOS
発売日2018年6月下旬

公式サイトでは8ボタンとなっていますがチルトを含めると10ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】で【高速スクロール】対応。【マクロ】にも対応。最大4つのプロファイルをオンボードメモリに保存。電源は単3形電池2本。

2-5【M-XGシリーズ】elecom

M-XGL20Dシリーズの画像

※上の画像はM-XGL20DLBK (Lサイズ)。

サイズと重量 (Lサイズ)119.9 x 82.0 x 42.0mm(DxWxH)
約90g(電池含まず)
サイズと重量 (Mサイズ)109.6 x 73.8 x 40.8mm(DxWxH)
約77g(電池含まず)
サイズと重量 (Sサイズ)91.6 x 65.9 x 39.3mm(DxWxH)
約59g(電池含まず)
ボタン数10ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
電源単3形電池x1 (LとMサイズ)
単4形電池x2 (Sサイズ)
対応OSWindows / MacOS
発売日2015年10月上旬

公式サイトでは8ボタンとなっていますがチルトを含めると10ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】です。Lサイズ・Mサイズ・Sサイズの3つのサイズがあります。電源はLサイズとMサイズは単3形電池1本、Sサイズは単4形電池2本。オーソドックスな多ボタンのマウスです。

【M-XGL20DLBK / Lサイズ】

【M-XGM20DLBK / Mサイズ】
M-XGM20DLBKの画像

【M-XGS20DLBK / Sサイズ】
M-XGS20DLBKの画像

2-6【Basilisk Ultimate】RAZER

Basilisk Ultimateの画像
サイズと重量130 x 60 x 42mm(DxWxH) / 107g
ボタン数10+1ボタン
接続Razer HyperSpeed (2.4GHz帯) / USB
電源バッテリー (USB接続 or ドックに設置で充電)
対応OSWindows
発売日2019年12月20日

多ボタンのゲーミングマウスです。 ホイールは【チルトホイール】。【マクロ】対応。最大5つのプロファイルをオンボードメモリに保存。充電はマウス本体に直接USBケーブルを接続して充電する方法(この状態で有線マウスとしても使用可能)と、専用のドック(充電スタンド)に設置して充電する方法の2通りがあります。

「DPI CLUTCH機能」があります。 ボタンを押している間、DPIを変更する事が可能となる機能。またスクロールホイールの抵抗度(スクロールを重くしたり軽くしたり)を自由に調整できます。総ボタン数は11ボタンですが、その内の1つは底面にあるためマウス操作中は使用できません。

※ゲーミングマウスはマウスパッド上での使用を前提とした製品です。マウスパッド上でなくても基本的に操作はできますが、パソコンデスクの材質などにより読み取り不良が起こる場合があります。


【Basilisk Ultimate ドックなし版】

専用ドックをなくしたバージョンがあります。少し安くなっています。

2-7【G502 Wireless】logicool

G502 Wirelessの画像
サイズと重量132x75x40mm(DxWxH) / 114g(+錘 2gx4枚 / 4gx2枚)
ボタン数12(11)ボタン
接続LIGHTSPEED(2.4GHz帯) / USB
電源バッテリー(USB接続 or POWERPLAYで充電)
対応OSWindows / MacOS / Chrome OS
発売日2019年5月30日

多ボタンのゲーミングマウスです。 ホイールは【チルトホイール】で【高速スクロール】対応です。【マクロ】にも対応。最大5つのプロファイルをオンボードメモリに保存。POWERPLAY に対応しているので無線充電できます。POWERPLAYがない場合はUSB接続で充電します(この状態で有線マウスとしても使用可能)。2gの錘が4枚、4gの錘が2枚、付属していて重さを素の114gから最大130gまで変更可能。

※ゲーミングマウスはマウスパッド上での使用を前提とした製品です。マウスパッド上でなくても基本的に操作はできますが、パソコンデスクの材質などにより読み取り不良が起こる場合があります。

2-8【G604】logicool

G604の画像
サイズと重量130 x 80 x 45mm(DxWxH)
135g(単3形乾電池x1含む)
ボタン数15(13)ボタン
接続LIGHTSPEED(2.4GHz帯) / Bluetooth
電源単3形乾電池x1
対応OSWindows / MacOS / Chrome OS / Android
発売日2019年11月21日

多ボタンのゲーミングマウスです。 15ボタンですが【高速スクロールモードの切り替えボタン】と【無線接続方式の切り替えボタン】のためプログラムできるボタン数は13ボタンです。ホイールは【チルトホイール】で【高速スクロール】対応です。【マクロ】にも対応。最大5つのプロファイルをオンボードメモリに保存。電源は単3形乾電池1本。

※ゲーミングマウスはマウスパッド上での使用を前提とした製品です。マウスパッド上でなくても基本的に操作はできますが、パソコンデスクの材質などにより読み取り不良が起こる場合があります。

2-9【Naga Pro】RAZER

Naga Proの画像
サイズと重量119 x 74.5 x 43mm(DxWxH) / 117g
ボタン数9+1 / 13+1 / 19+1ボタン
接続Razer HyperSpeed (2.4GHz帯) / Bluetooth / USB
電源バッテリー (USB接続 or ドックに設置で充電)
対応OSWindows
発売日2020年9月30日

多ボタンのゲーミングマウスです。 ホイールは【チルトホイール】です。【マクロ】対応。最大5つのプロファイルをオンボードメモリに保存。充電はマウス本体に直接USBケーブルを接続して充電する方法(この状態で有線マウスとしても使用可能)と、専用のドック(充電スタンド)に設置して充電する方法の2通りがあります。

ボタンについてですが、本体に【7+1ボタン】あり(本体の総ボタン数は8ボタンですが、その内の1つは底面にあるためマウス操作中は使用できません)、そこから3通りのサイドボタン構成に換装できます。2ボタンのサイドで【9+1ボタン】、6ボタンのサイドで【13+1ボタン】、12ボタンのサイドで【19+1ボタン】という具合にです。

※ゲーミングマウスはマウスパッド上での使用を前提とした製品です。マウスパッド上でなくても基本的に操作はできますが、パソコンデスクの材質などにより読み取り不良が起こる場合があります。


【Naga Pro / ドックなし版】

専用ドックをなくしたバージョンもあります。少し安くなっています。

3【トラックボール】

ボタン数の少ないものから順に掲載しています。下に行くほどボタン数が多くなります。

3-1【MX ERGO】logicool

MX ERGOの画像
サイズと重量132.5 x 99.8 x 51.4mm(DxWxH)
164g(金属プレートなし) / 259g(金属プレートあり)
ボタン数8ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
電源バッテリー (USB接続で充電)
対応OSWindows / MacOS / Chrome OS / Linux
発売日2017年9月22日

親指でトラックボールを動かすモデルです。ホイールは【チルトホイール】。マウスの角度を変更可能。金属プレートを装着する事で安定感が増します。最大2台までのパソコンやタブレットを瞬時に切り替えられる【Easy-Switchボタン】搭載。WindowsとMac間でシームレスに操作できる【Logicool Flow機能】も搭載 (便利機能ですが使う場面は実際あまりない印象。ただ欲しい人には神機能となる)。

3-2【Pro Fit Ergo Vertical】Kensington

Pro Fit Ergo Verticalの画像
サイズと重量非公開 / 非公開
ボタン数9ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth
電源単3形電池x2
対応OSWindows / MacOS
発売日2020年3月17日

親指でトラックボールを動かすモデルです。ホイールは【チルトホイール】。2.4GHz帯1つ・Bluetooth2つの計3つのデバイスを登録でき、すぐに切り替え可能です。けっこう傾斜があるので手をかぶせるのではなく、手を横にしてマウスを持つような感じ操作します。

3-3【M-XPT1MRBK】elecom

M-XPT1MRBKの画像
サイズと重量135.0 x 108.0 x 47.7mm(DxWxH)
147g(電池含まず)
ボタン数10ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / USB
電源単3形電池x1
対応OSWindows / MacOS
発売日2018年6月中旬

親指でトラックボールを動かすモデルです。公式サイトでは8ボタンとなっていますがチルトを含めると10ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】。有線接続(USB)も可能です。

3-4【M-HT1DRBK】elecom

M-HT1DRBKの画像
サイズと重量181.9 x 114.7 x 57.2mm(DxWxH)
約260g(電池含まず)
ボタン数10ボタン
接続2.4GHz帯
電源単3形電池x2
対応OSWindows / MacOS
発売日2017年7月中旬

人差し指でトラックボールを動かすモデルです。公式サイトでは8ボタンとなっていますがチルトを含めると10ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】。

3-5【M-DPT1MRBK】elecom

M-DPT1MRBKの画像
サイズと重量133.4 x 91.4 x 57.3mm(DxWxH)
162g(電池含まず)
ボタン数10ボタン
接続2.4GHz帯 / Bluetooth / USB
電源単3形電池x1
対応OSWindows / MacOS
発売日2018年4月下旬

人差し指でトラックボールを動かすモデルです。公式サイトでは8ボタンとなっていますがチルトを含めると10ボタンになります。ホイールは【チルトホイール】。有線接続(USB)も可能です。

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